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	<title>自信 | Well-being Marketing Japan</title>
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	<description>●大阪市北区本庄東[天六]●【教育事業】完全個別指導学習塾「志学舎」(小学生・中学生・高校生対象)＜大阪市塾代助成対象塾＞、フリースクール・オルタナティブスクール「りんぐ」(不登校の小学生・中学生・高校生対象)＜大阪市塾代助成対象＞、不登校相談・子育て相談・教育相談＜カウンセラー対応＞　【IT事業】ホームページ・Webライティング記事作成、SEO対策</description>
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		<title>人にできないことはない！あなたの自信を失わせる原因とは？？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wmj]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 08:00:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教員改革]]></category>
		<category><![CDATA[できない]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 1. はじめに2. あなたの自信を失わせる3つの要素とは？？やったことがないうまくいかなかった経験がある自分の周りできる人がいない自信がもつためには自分が行動すること3. まとめ 1. はじめに あなたは何事も自信 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. はじめに</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. あなたの自信を失わせる3つの要素とは？？</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">やったことがない</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">うまくいかなかった経験がある</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">自分の周りできる人がいない</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">自信がもつためには自分が行動すること</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">3. まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">1. はじめに</span></h2>
<p>あなたは何事も自信をもって取り組んでいるでしょうか。</p>
<p>自信をもつ・もたないで、その成果が大きく異なることがあります。</p>
<p>もし自信がもてない方には今回の記事をぜひ読んでほしいです。</p>
<p>今回は、あなたの自信を失わせる原因について考えていきましょう。</p>
<h2><span id="toc2">2. あなたの自信を失わせる3つの要素とは？？</span></h2>
<p>何をするにしても、自信をもってやると、良い結果が得られることが多いです。</p>
<p>しかしなかなか自信をもつのは簡単なことではないと思っている方が多くいらっしゃいます。</p>
<p>言いかえれば、<span style="color: #ff0000;"><strong>なぜ簡単に自信がもてないのかが分かれば、あなたも自信をもつことができるはず。</strong></span></p>
<p>以下をお読みいただくと、今日からあなたは何事にも自信をもって取り組んでいけるでしょう。</p>
<h3><span id="toc3">やったことがない</span></h3>
<p>人はやったことがないことに対しては自信をもつことができません。</p>
<p>心の中で「やったことがない＝できない」と思い込んでいるからできないのです。</p>
<p>人生は、ほとんどやったことがないことだらけ。</p>
<p>やったことがないものを、頭から「できない」と考えるのはおかしくありませんか？</p>
<p>やりもしないのに「できない」と決めつけてしまっては、いつまで経っても何もできません。</p>
<p>初めてのことでも何でも、まずはやってみる、それに尽きます。</p>
<p><a href="https://wellbeing-marketing-japan.com/mistake_nothing_success_method/">世の中に失敗はない！？成功を手に入れる方法とは？？</a>に挙げたように、世の中には失敗はありませんので、やったことがなくても、どんどん取り組んでいきましょう。</p>
<h3><span id="toc4">うまくいかなかった経験がある</span></h3>
<p>やってはみたけれど、うまくいかなかったために自信がもてないケースです。</p>
<p>ネガティブな方、マイナス思考の方は、どうしても失敗を恐れる傾向にあるため、過去にうまくいかなかった経験があると、自信をもつことができません。</p>
<p>しかしうまくいかなかったのには、必ず原因・理由があります。</p>
<p>そのうまくいかなかった原因・理由があるだけの話し。</p>
<p>それを突き止めて、原因・理由を克服すれば、自信をもって進んでいくことができるでしょう。</p>
<h3><span id="toc5">自分の周りできる人がいない</span></h3>
<p>自分がやろうとしていることを、周囲の人がやっていない・成功していなければ、あなたも自信をもって進めることができません。</p>
<p>ただそれは、たまたま自分の周りにやっている人・成功している人がいないだけ。</p>
<p>あなたがやろうとしていることをやっている人を見つけて、その中に入れば、あなたもできるようになります。</p>
<h3><span id="toc6">自信がもつためには自分が行動すること</span></h3>
<p>先ほどは、あなたの自信を失わせる3つの要素についてご紹介しましたが、これらはあなたが行動することで、どれも克服できることです。</p>
<p>人は自信がもてないものを頭の中で考えれば考えるほど、余計に自信がもてなくなります。</p>
<p>頭の中で考える時間があれば、とにかく行動に移すことが先決です。</p>
<p>行動に移せば新たな一歩が踏み出せますし、仮に「失敗」しても、失敗は成功を得るためのデータであると考えればいいだけ。</p>
<p>人生は行動しなければ何も始まりません。</p>
<p>一例をあげると、私はネイティブと英語で会話したいと常々思っていますが、どうしても「自分は英会話ができない」と思い込んでいた時期が一瞬だけありました。</p>
<p>しかしそんなことを頭の中で考えていても仕方ないので、渡米することにしました。</p>
<p>アメリカは日本人観光客も少ないですし、今ある能力だけでも言いたいことは伝わるだろうと思って突き進んだのです。</p>
<p>それまでは英会話で、相手に自分の言いたいことが伝わらなかった「経験」をしたことがありましたが、毎日毎日英語しかない環境の中で生きていくと、リスニングができるようになり、少しずつですがスピーキングもできるようになりました。</p>
<p>自信をなくしている暇があったら、1秒でも早く動いて自信を身につけたほうが、自分も楽ですし、人生が楽しいものです。</p>
<p>あなたも、自分が取り組みたいこと、やりたいことがあれば、すぐに行動に移して突き進んでいくべきです。</p>
<h2><span id="toc7">3. まとめ</span></h2>
<p>今回は、あなたの自信を失わせる原因について考えていきましょう。</p>
<p>あなたの自信を失わせているのは「やったことがない」「うまくいかなかった経験がある」「自分の周りにできる人がいない」という、3つの要素があるからでした。</p>
<p>これら3つの要素を克服するためには、失敗を恐れずに突き進むことです。</p>
<p>一度きりの限られた人生ですので、自信を失っている場合ではありません。</p>
<p>自分で納得のいく、後悔のない人生を送るためにも、とにかく突き進んでいきましょう。</p>
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		<title>マイノリティは弱者ではない！自分の信念を貫くことの大切さ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wmj]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jan 2019 03:00:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教員改革]]></category>
		<category><![CDATA[マイノリティ]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 1. はじめに2. マイノリティは弱者ではない「社会的弱者」という言葉をご存じですか？？私も学生時代にいじめの対象に3. マイノリティは煙たがられる？？4. まとめ 1. はじめに あなたは何かに対して、自分の信念 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. はじめに</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. マイノリティは弱者ではない</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">「社会的弱者」という言葉をご存じですか？？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">私も学生時代にいじめの対象に</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">3. マイノリティは煙たがられる？？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">4. まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">1. はじめに</span></h2>
<p>あなたは何かに対して、自分の信念をもっていますか？？</p>
<p>自分の信念がマイノリティ(少数派)であった場合、周りに合わせて自分の信念を曲げてしまったことはありますか？？</p>
<p>今回はマイノリティは弱者ではなく、自分の信念を貫くことの大切さについて考えていきます。</p>
<h2><span id="toc2">2. マイノリティは弱者ではない</span></h2>
<p>マイノリティとは、日本語では「少数派」を表す言葉です。</p>
<p>どこの国でも同じことが言えますが、少数派は多数派と比べると立場や勢力が弱くなったり、ときには差別の目で見られたり、煙たがられるときがあります。</p>
<h3><span id="toc3">「社会的弱者」という言葉をご存じですか？？</span></h3>
<p>例えば、教育現場で生徒に学習指導するときに「社会的弱者」という言葉が出てきてます。</p>
<p>社会的弱者とは、障がい者、母子家庭、父子家庭、子どもなど、社会的に立場が弱いとされる方のことを指す言葉です。</p>
<p>私は「社会的弱者」の言葉を用いるときに、生徒に「本当にこの社会的弱者と呼ばれる人は“弱者”なのでしょうか？考えてみてください」と問いかけます。</p>
<p>障がい者は、ハンディキャップをもちながら健常者と同じようにものごとをこなしていますし、そもそも障がい者の「がい」を「害」の字をあてていること自体が差別視していると思いませんか。</p>
<p>母子家庭・父子家庭で育った子どもは、両親がいる家庭では経験できない生き方や考え方をもっているため、しっかり地に足をつけて生きている人が多いです。</p>
<p>子どもは、自分なりにさまざまな視点をもって、大人がもつことのできない視点をもって物事を分析することができます。</p>
<p>人それぞれ、自分の立場があるわけですが、マイノリティを差別視したり、偏見の目で見ている人の方が、よっぽど人としての器が小さいですし、そのようなことをする人はマイノリティになったことがないのでしょう。</p>
<p>社会的弱者のほうが、よっぽど強い心をもって生きています。</p>
<p>その人の立場になれない人ほど、残念な人はいません。</p>
<h3><span id="toc4">私も学生時代にいじめの対象に</span></h3>
<p>私は中学生のときに約3ヶ月程、いじめの対象になったことがあります。</p>
<p>あるボス的な存在のA君が、クラス中の人たちや違うクラスの人に、私のことを無視しろと言っていたようです。</p>
<p>私はそのいじめのことに気づいていましたし、無視されたところでまったく動じなかったのですが、A君からするとその態度が腹が立ったのでしょう。</p>
<p>ある日、私は昔では定番のトイレに呼び出されたのでそこへ出向くと、男子が5～6人立っていて、その真ん中にA君がいました。</p>
<p>そして突然、額を床につけて私に土下座を要求してきたのです。</p>
<p>もちろん、私は意味の分からない土下座をすることもなく、そのまま数分経過すると、授業開始のチャイムが鳴り、男子は自分のクラスに帰っていきました。</p>
<p>その日を基に、私に対するいじめはなくなりました。</p>
<p>あくる日からは、別の人へといじめのターゲットを変えていたのです。</p>
<p>A君が私をいじめてきた理由は、現在でも覚えています。</p>
<p>私がA君のいじめ行為に関して、一切相手にしなかったこと、何をされても動じなかったこと、やるなら1対1で話しをしろと思っていたことも記憶しています。</p>
<p>このときも私は「いじめられる人＝マイノリティ」の気持ちを身体で感じることができました。</p>
<h2><span id="toc5">3. マイノリティは煙たがられる？？</span></h2>
<p>私は、温かい家庭で育ったわけではないので、高校生のときから親元を離れて生きてきました。</p>
<p>大人の世界といえばいいのでしょうか、大人の汚い世界もたくさん目の当たりにしてきました。</p>
<p>ただその環境の中で生きてきたからこそ、自分で地に足つけて、しっかりと生きていかないといけないという気持ちがより一層強くなり、自分の信念を強く持ち始めるようになります。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://wellbeing-marketing-japan.com/education_reform_revolution_practice/" target="_blank">教育改革・革命の実践</a>でお話ししたように、教育現場に、生徒の役に立つ新しいことをどんどん発信していくようになりましたが、新しいことをやると必ず私のことを煙たがる人がいるのです。</p>
<p>その人に合わせるように、私のことを煙たがる先生もいらっしゃいました。</p>
<p>しかし中学時代にいじめられたときと同様に、私は動じることはありませんでした。</p>
<p>自分のやっていることに自信をもっていますし、私がやろうとしていることは必ず生徒の役に立つという信念をもっていますから。</p>
<p>この記事を読んでいるあなたも、新しいことをやろうとしている人＝マイノリティですので、相当煙たがられるという覚悟はお持ちになったほうがいいでしょう。</p>
<p>そこであなたがやってはいけないのは、周囲に流される、自分の信念を曲げるということです。</p>
<p>自分の信念を曲げると、そのあとにやってくるのは後悔しかありません。</p>
<p>周囲を納得できる根拠をしっかりもって、自分の信念を貫いてください。</p>
<h2><span id="toc6">4. まとめ</span></h2>
<p>今回はマイノリティは弱者ではなく、自分の信念を貫くことの大切さについて考えていきました。</p>
<p>マイノリティは、決して弱者ではなく、むしろ強者といってもいいでしょう。</p>
<p>これから新しいことをやろうとしているあなたは、マイノリティになるわけですが、やはり現場では煙たがられることになります。</p>
<p>煙たがられるのが苦痛なのであれば、新しいことはしないことです。</p>
<p>私は煙たがられること万歳です。</p>
<p>私が煙たがられた結果、世のため人のためになるのでしたら、痛くもかゆくもありません。</p>
<p>あなたがもっている大切な信念、ぜひ貫いてください。</p>
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