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	<title>スピード | Well-being Marketing Japan</title>
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	<description>●大阪市北区本庄東[天六]●【教育事業】完全個別指導学習塾「志学舎」(小学生・中学生・高校生対象)＜大阪市塾代助成対象塾＞、フリースクール・オルタナティブスクール「りんぐ」(不登校の小学生・中学生・高校生対象)＜大阪市塾代助成対象＞、不登校相談・子育て相談・教育相談＜カウンセラー対応＞　【IT事業】ホームページ・Webライティング記事作成、SEO対策</description>
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		<title>仕事はスピードが命！早く・正確に仕事こなすコツとは？？</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 08:00:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教員改革]]></category>
		<category><![CDATA[お客様]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 1. はじめに2. 仕事はスピードが命！3. 仕事を早く・正確にこなすコツとは？？仕事を早く・正確にこなすコツとは？？やるときはやる！メリハリをつけて仕事を進める！4. まとめ 1. はじめに 仕事や課題など、人に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. はじめに</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. 仕事はスピードが命！</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">3. 仕事を早く・正確にこなすコツとは？？</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">仕事を早く・正確にこなすコツとは？？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">やるときはやる！メリハリをつけて仕事を進める！</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">4. まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">1. はじめに</span></h2>
<p>仕事や課題など、人にはやらなければいけないことがたくさんあります。</p>
<p>ときには期限などが定められているものがあり、迅速にこなす必要があるときもあるでしょう。</p>
<p>今回は、仕事や課題を早く・正確にこなすコツについてみていきます。</p>
<h2><span id="toc2">2. 仕事はスピードが命！</span></h2>
<p>仕事は会社のためであり、第三者のために行なうものです。</p>
<p>仕事を進めていく中で、自分の仕事の能力が上がりますので、自分のためにもなるというのは言うまでもありません。</p>
<p>仕事を進めるときに、1時間でも早く終わらせると、自分に空き時間ができるだけでなく、完成した仕事内容を見直すこともできます。</p>
<p>また仕事が早く終わることで、お客様に早く納品することが可能です。</p>
<p>仕事を早く・正確に終わらせることは、自分のためにもお客様にもなるわけです。</p>
<h2><span id="toc3">3. 仕事を早く・正確にこなすコツとは？？</span></h2>
<p>勤務時間中に仕事を進めるとき、当然のことながら仕事に専念する必要があります。</p>
<p>仕事内容によっては、完成させるまでに時間を要するものもあるでしょう。</p>
<p>仕事中に息抜きをすることも必要ですが、その時間が長くなりすぎていませんか？？</p>
<p>仕事の納期は最終期限であって、それまでに仕事を完成させておくと、仕事内容を見直すこともできますし、納品やプレゼンをするときの準備に時間を費やすことができます。</p>
<p>会社のように決められた場所で仕事をする場合は、決められた勤務時間中は職務に専念する必要があるのです。</p>
<h3><span id="toc4">仕事を早く・正確にこなすコツとは？？</span></h3>
<p>先ほどお伝えしたように、仕事には期限が定められているのが一般的ですが、期限日に終わらせる目標を立ててはいけません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>仕事を早くこなすためには、次の仕事が入ってきた瞬間、その仕事を完成させることです。</strong></span></p>
<p>すぐに完成させることで、次に仕事が入ってきたとしてもすぐに対応できるからです。</p>
<p>もちろんすぐに完成させられない仕事もありますが、1時間でも早く仕上げられるように、仕事が入ってきた瞬間に仕事を完成させるよう心がけましょう。</p>
<p>仕事が早く完成すれば、仕事内容を見直しする時間ができ、そこで「正確さ」も生まれるのです。</p>
<p>私は仕事が貯まることがないよう、仕事が入ってきた瞬間こなすようにしています。</p>
<p>そうすることで仕事内容を見直すことができるため、正確さも格段と上がるのです。</p>
<p>また仕事をすぐに完成させることで、お客様への納品スピードも上がり、多くのお客様に喜んでいただいております。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">自分の信用、会社の信用を高めるためには、仕事の早さ・正確さが大きなポイントとなる</span></strong>ことを知っておきましょう。</p>
<h3><span id="toc5">やるときはやる！メリハリをつけて仕事を進める！</span></h3>
<p>私は勤務時間になると同時に退勤することがほとんどです。</p>
<p>「もう帰れるんですか？！いつもやることが早いですね…」と言われることもありました。</p>
<p>私はただ勤務時間が終わったので退勤しただけですが、その日に完成させる必要があるもの、数日先に完成させる必要があるものも、ある程度完成させてから退勤していることは間違いありません。</p>
<p>自分の中では、入ってきた仕事をすぐに完成させていただけですので、勤務時間が終われば退勤できていただけの話しです。</p>
<p>逆に「いつもやることが早いですね…」と言ってきた方の勤務の様子を見ていると、仕事をすすめていない時間があり、他の方とお話しをしている時間が多いように思いました。</p>
<p>その時間を削れば勤務時間内に仕事が完成できるように思いながらも、他方では他の方とコミュニケーションをとって仲良くなっている姿をみると「楽しそうだな」と少し羨む部分もありました。</p>
<p>ただ自分の中では仕事を間延びさせるのは嫌でしたし、他の方とは仕事の話しはしますが、あまりプライベートの話しをしません。</p>
<p>人それぞれ性格もありますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>仕事をやるときはやる！とメリハリをつけることで、効率よく仕事をすすめることができます。</strong></span></p>
<h2><span id="toc6">4. まとめ</span></h2>
<p>今回は、仕事や課題を早く・正確にこなすコツについてみていきました。</p>
<p>仕事を早く完成させることで、完成させた仕事を見直しすることができますので、仕事の完成度を高めることができます。</p>
<p>完成度の高い仕事ができるようになったあなたは、周囲からの評価も高くなるでしょう。</p>
<p>早く仕事を早く完成させることで、自分の余暇の時間もつくれます。</p>
<p>今回の記事をお読みになって、仕事をスピーディに・正確にこなしていきましょう。</p>
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		<title>生徒の学習意欲を高める方法！試験範囲が決まった定期試験はいらない！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wmj]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Jan 2019 09:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教員改革]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 1. はじめに2. Well-being Marketing Japanの発展途上国学校設立プロジェクト3. 先進国での教育普段の「学び」に強制力を感じていないか？？生徒に能動的な学習を促すためには不必要な定期試験 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. はじめに</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. Well-being Marketing Japanの発展途上国学校設立プロジェクト</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">3. 先進国での教育</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">普段の「学び」に強制力を感じていないか？？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">生徒に能動的な学習を促すためには不必要な定期試験</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">4. まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">1. はじめに</span></h2>
<p>今日は2019年初授業で、カリキュラムに沿った授業ではなく、自分の学習意欲や今後の人生について生徒に考えさせました。</p>
<p>「なぜ勉強しているのか」「本当は勉強したくないのではないか」などを考えさせ、それを今後の学校革命の糧にしていこうと思います。</p>
<p>今回は、生徒の学習意欲を高める方法についてお話ししていきます。</p>
<h2><span id="toc2">2. Well-being Marketing Japanの発展途上国学校設立プロジェクト</span></h2>
<p><a href="https://wellbeing-marketing-japan.com/from_now_on_attention_development_country/" target="_blank">これから発展を遂げる注目の国はどこ？海外に学校設立を考える！</a>でお伝えしたように、当社では将来的に、発展途上国での学校設立を大目標にしています。</p>
<p>この話しを、新年初めの学校の授業に取り入れました。</p>
<p>Well-being Marketing Japanが発展途上国に学校を設立する理由は、今後発展が見込まれる国に教育を供給することで、より国の発展が加速すると考えるからだという話しをすると、生徒は「すごい…」「おーっ！」という反応の一点張り。</p>
<p>ただ私も「発展途上国に学校を設立する」という大目標を達成するまでに、細かな小目標を達成していかなければなりません。</p>
<p>資金だけでなく、言語の学ぶ必要もありますし、何度も現地視察に行く必要があることも想定しています。</p>
<p>生徒には「私の大目標を実現するためには、細かな小目標をいくつも設定する必要があるし、大目標を達成するまでに相当な時間がかかることを予想しています」と伝えながら、生徒に目標の達成の手順について講義しました。</p>
<p>この話しを生徒たちにしているときに「今目の前にいるあなたたちを見捨てているわけではない」ということを伝えなければと思ったのです。</p>
<h2><span id="toc3">3. 先進国での教育</span></h2>
<p>発展途上国での学校設立の話しをしていると、先進国である日本で教育を受けている、目の前にいる生徒たちを見捨てるのか？というふうに伝わってしまうかもしれません。</p>
<p>私は決して日本での教育を見捨てているわけではなく、むしろ意欲的に学校革命を進めていきたいと思っています。</p>
<p>ただそれは、専任教諭でなければ実行できないことであり、今の自分にそれはできません。</p>
<p>それはさておいて、今の日本の教育に関して、私が思う疑問を生徒にぶつけてみました。</p>
<h3><span id="toc4">普段の「学び」に強制力を感じていないか？？</span></h3>
<p>授業や勉強が好きという生徒は、母集団に対して一握りの割合しかいないでしょう。</p>
<p>なぜなら、生徒にとって授業や勉強は、教員・教師から与えられたものを暗記したり、課題の提出、試験の受験をいわば「強制」するところから、逃避していることが考えられます。</p>
<p>人は、他から強制されて何かをさせられるのは、意欲がわくことなくこなしてしまうものです。</p>
<p>まさに今日提出期限だった冬休みの宿題も、半数ほどしか提出していませんでした。</p>
<p>「普段の授業も、今日提出の冬休みの宿題もいやいややっていますか？？」と生徒に聞くと、「どちらかというと宿題だからやらないといけないという強制力を感じる」と言っています。</p>
<p>ここが先進国の教育現場の問題の1つなのです。</p>
<p>発展途上国では教育を受けたくても受けられない環境があり、学ぶためにも筆記用具もノートもない状態。</p>
<p>それに対して先進国では、教育を受けられる環境が当たり前で、しかも国や教員・教師がカリキュラムを作成して、授業を展開し、定期的に試験を課してくる。</p>
<p>国や教員・教師がカリキュラムを作成するのはいいのですが、生徒がもっと能動的に学習する環境を作らなければいけないのです。</p>
<h3><span id="toc5">生徒に能動的な学習を促すためには不必要な定期試験</span></h3>
<p>生徒に「もしあなたたちに強制感を抱かせている宿題や定期試験がなかったら、みんなは自主的に学習するかな？？」と聞くと、意見はさまざまでした。</p>
<p>「宿題や定期試験がないのならゲームをする」「寝る」といった意見が多いなか、「宿題や定期試験がないと何か危機感をおぼえる」という生徒もいて、その意見が出たときは、冗談めいて「ゲーム」「寝る」と言っていた生徒が神妙な面持ちになりました。</p>
<p>今、定期試験が廃止され、実力試験を実施している学校の例もあります。</p>
<p>みなさんも定期試験を受けた経験があると思いますが、定期試験は固定された試験範囲があり、試験期間が近づくと、生徒は徹夜して試験に向けての学習をする。</p>
<p>そして試験を受け終わったと同時に、その記憶はほとんど頭に残っていない。</p>
<p>この「定期試験」は果たして意味があるのでしょうか。</p>
<p>定期試験を行なうくらいなら、日々の小テストを実施し、せまい試験範囲の中で試験を実施する。</p>
<p>自分の試験の点数が思わしくないと感じた生徒は、自主的に再試験を受けに来る。</p>
<p>再試験に関しては教員・教師が強制するのではなく、再試験を受けに来て、点数が良ければその成績が反映される。</p>
<p>教育現場では試験を「定期」に行なうことに執着していますが、何も試験を定期的に行なう必要はありません。</p>
<p>定期試験を廃止し、小テストの実施回数を増やすことで、徹夜するような学習スタイルはなくなるでしょうし、再試験を自由に受験できることで、生徒は試験に対しての強制力を薄めることができるでしょう。</p>
<p>このようなしくみを採ると、定期試験のときにあった生徒への負担を減らすことが可能で、実際に定期試験を廃止した学校の生徒は、負担の大きい学習をしなくていいため、成績が上がったといった結果が出ています。</p>
<h2><span id="toc6">4. まとめ</span></h2>
<p>今回は、生徒の学習意欲を高める方法についてお話ししていきました。</p>
<p>発展途上国と先進国の教育現場の違いがお分かりいただけましたでしょうか。</p>
<p>当社は発展途上国への学校設立を大目標にしていますが、先進国である日本の教育にも目を向けています。</p>
<p>定期試験廃止の例をあげながら、生徒へ強制力をかける教育体制を廃止することで、生徒が能動的な学習に取り組むことができるでしょう。</p>
<p>そのような革命を導入したいと思った方は、今すぐ導入へ向けて動くべきです。</p>
<p>会社企業の方にもいえますが、思い立ったことはすぐに行動に移して確立させる活動を行なうといいでしょう。</p>
<p>何に関しては「スピード」が命です。</p>
<p>今回の記事をお読みになって、みなさんの躍進力になれば幸いです。</p>
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